社会

米ユーチューバー、吊るし照明で顔の骨格を美しく照らした謝罪動画を投稿

米国ユーチューバーのローガン・ポール氏は、謝罪動画を再び投稿した。また、柔らかい光を演出するために吊るし照明を使用したことも分かった。 ポール氏は、吊るし照明を使った柔らかい光のもと動画を撮影し、深い骨格を際立てながら謝罪をした。 動画には約2分の貴重な広告が含まれていた。 https://www.youtube.com/watch?v=QwZT7T-TXT0 すでに3,000万回以上再生されている動画でポール氏は「再生中に出てくるユーチューブ広告を尊重せず申し訳ない」と謝罪した。 また、背景をぼかし自分の美しい金髪を際立たせたことは謝罪しないとコメントした。 翻訳: Yuki 写: YouTube/LoganPaulVlogs

男性、同居の義母に餅のおかわりを勧める

新年を祝う家族が、おばあちゃんに餅のおかわりをしつこく勧めたことが分かった。 根本大吾(58)さんは「おばあちゃん、本当にお腹いっぱい?」と同居している義母の雅子さんに聞いた。 それに対し雅子さんは、十分食べたと答えた。 根本さんは「今年の餅は大きい杵でよくつかれているから、もっと食べたほうが良い」と再度勧めた。 雅子さんは、根本さんが紙皿に取り分けた5つの大きな餅をすでに完食しており、もう食べれないと断った。 「残ったら捨てることになっちゃうよ、おばあちゃん。もったいないな」と根本さんはさらに言った。 翻訳: Yuki Image: Flickr/Tenaciousme

過労のサラリーマン、3日前に死亡したことに気づかず

3日前に死亡した都内の会計事務所勤務の男性が、まだ出勤していることが本日分かった。 過労死したのは、上田良太さん(38)。同僚によると、上田さんはいつも一番に出勤し、最後に退勤していた。 同僚の一人は「山本株式会社の案件の締切が近づいていて、本人は先週の金曜日に亡くなったことに気付いてないのだろう」と語っている。 他の同僚は、「上田さんが離席しているのを見たことがない。仕事とエルゴノミック・キーボードが彼の人生だった」と話す。 事業本部長は、お悔やみの意を示すとともに、山本株式会社の案件の進捗は思わしくないと述べた。 部長は記者団に対し、「亡くなることをあらかじめ知らせてくれれば、この案件を他の人に回すことができた。 」と90度のお辞儀をした後に述べた。 訳:Yuki

【速報】玄関の訪問者、NHKの可能性あり

今朝、東京都内で玄関のインターフォンを押したのは、NHK職員である可能性があることが分かった。 訪問を受けたのは、典孝一家。典孝大輔さんは、家族に「静かに」と言い、テレビのリモートコントロールを掴み、皿洗いをしていた妻と2人の子供を、奥の部屋に連れて行った。 NHK職員に気づかれないように、テレビの緑の音量バーを1つずつ落としていたところ、ドアをたたく音がした。最初のベルから約15秒後のことだった。 大輔さんは、「宅急便じゃないよ。絶対にNHKだって。じゃなきゃ、例の宗教団体 の勧誘だよ」と妻にささやいた。 ようやく奥の部屋から出たのは、ドアのノックから10分後。郵便ポストを確かめたところ、「あなたの魂を救済します」と書かれたパンフレットが残されていた。 訳:Yuki 写: Flickr/m-louis, NicholasWang (edited TRW)

【速報】夫が妻に夕食を作る

日曜日の夜、都内在住の男性が、妻のために夕食を作ったことが分かった。 松田良太(47才)は、同日午後5時を回ったころ空腹を感じた。 本人の証言によると、台所にある米袋をみて「炊飯器に入れてみようか」とひらめいたとのこと。 すでに同日の早い時間に、松田さんの妻が魚を購入しており、すでに夕飯の準備は完了していた。 「何が起きたのか全く分からない。自分が自分ではないようだった」と松田さんは供述した。 その日、洗われないで炊かれた米と生魚が松田家の食卓に並んだ。 訳:Yuki Image: Flickr/DavidPrasad

NHKどーもくんが「本気でボコボコにする」 最高裁初判断

最高裁大法廷は水曜日、テレビを所有しているにも関わらずNHK受信料を未支払いの世帯に対して、どーもくんが金属バットで殴ることを認める初判断をした。 男性は、2011年にNHKから受信料支払いの通知書を受け取ったが、拒否し続け、NHKから受信料20万円の支払いを求められ、提訴された。 最高裁は、NHK側の主張を全面的に認め、さらに、どーもくんが一般家庭に金属バットをもって乱入することを認める判断もした。 裁判長は、被告の男性側に対し、月曜日までに全額を支払わなければ、どーもくんが金属バットを持って、自宅に押し掛ける可能性があると述べ、「どーもくんが本気でボコボコにする」と忠告した。 水曜日の判決後、コンビニエンスストアのゴミ箱には、多くのテレビが不法投棄されている。 訳:Yuki Images: Flickr/Tanaka_Juuyoh, PicturesCafe

「寒いね」、今季最高回数を突破

今朝、1日における「寒いね」の発言回数が、今季最高を記録した。午前8時19分、国民1人当たりが平均にして口にした「寒いね」の回数が7回を超えた。 「寒いね」現象は、「暑いね」現象にも似ており、あからさまな事実を述べているだけで、この異常気象を変える効果は一切ない。 「寒いね」の発言には、最初の「寒いね」より1オクターブ高い「そうですね」またはさらなる「寒いね」という返答が必ずされる。 「寒いね」発言は、今週同じように高い頻度で続く見通しで、来月以降も継続する見込み。 訳:Yuki

外国人男の会話、3車両先まで聞こえる

本日、日比谷線に乗車していた外国籍の男性3人の会話が、3車両先にまで聞こえていた。 3車両先に乗り合わせていた会計士の山田信二(37)は、「まるで隣に立っているかのように、一言一言が聞こえた」と語った。 その会話の中でも山田さんが理解できたのは、「浅草」と「新宿」という単語だった。 外国人男性たちは、ノンアルコールビールを飲んでいたにも関わらず、酔っぱらいのような振る舞いをしていた。 ギャリー・ホワイト(35)は「完璧に酔っぱらった」と語り、友人と共に広尾駅で下車した。 山田さんは、「六本木駅に着く前に下車をして驚いた」と話した。 訳:Yuki 写:Flickr/Bitboy  

「30」と聞くと、男は頭の中で「5億」と繰り返し言いまくる

25日午後18時50分ごろ、東京都中央区銀座のコンビニエンスストア「ファミリーマート銀座店」で勤務中の女性アルバイトの店員は「30」と言いながらお釣りを返すと、高橋健太(42)はすぐさま「5億」と頭の中で言った。 それ以来、高橋は、「30」という数字を耳にすると必ず「5億」と頭の中で言ってしまう。 「「5億」と思わず頭の中で言っちゃいますよ。」と高橋は言う。 「最近は症状が悪化してきて、小さな声で「5億」とボソボソ言っちゃう事もありますよ。」 芸能界に詳しい専門家、渡辺啓介先生によると、この症状は「だんだんエスカレートする恐れがある」と主張する。 「私、怖いんですよ。「30」と言う数字がいつ、どこから聞こえて来るか分からなくて」と高橋は言う。 「もし 「30」という数字が聞こえてきたら、満員電車の中であっても大声で「5億」と叫んでしまう頭のおかしな人になってしまいそうな気がする。 」

今年「暑いね」最高回数を突破

関東地方で「暑いね」という言葉を口にした回数が今年の最高となる記録した。 今日午後0時10分、東京都民一人当たりの「暑いね」発言回数が7回を超えた。 「暑いね」現象は「寒いね」現象とよく似ており、当然のことを言っているが、異常気象があるため、話しても楽にならない。とはいえ、当たり前のことを言うのはコントロールできない誘惑がある。 「暑いね」発言を受け取った人物は「暑いね」を繰り返すか「そうですね」としか言うしかできない。そして、「暑いって当たり前だよ!」と自分で思いながらも、数分後、自分も同じ罪を活かし、他人に同じ発言を言い出す。 今週中にも「暑いね」発言は同じように続く見通しだ。もちろん、来週も。そして次の数ヶ月も。 写:Pakutaso

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