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自民党の武藤貴也・衆院議員36730日、自分が崇高で利他的であるため日本の若者を戦争に送りたいとTwitterで主張した。

自民党の議員は「無私主義がここまで蔓延したのはエリート教育のおかげだろうと思う」と武藤貴也が書き込んだ

一方で大学生らでつくる「自由と民主主義のための学生緊急行動」(SEALDs)について、平和が欲しくて、誰も戦争に送りたくないという見解が「自分中心、極端な利己的考え」と批判した。

若者や次世代の子供は戦争への参加を止めて、利己的に自分の社会の評判を危険にさらさないべきだと武藤貴也が述べた。政治家のように恐怖を利用し、近隣の関係が戦争の選択しかない。

「戦争に行けなんて誰も言ってい無いし思ってもいない。ただ、恐怖で民族が戦争に参加してくれる。」

「なぜ権利行使の限定容認が若者を戦場に送ることになるのか。そうはなりません。若者だけじゃなくて、次世代の子供も戦場に送ることになるだろう」と武藤貴也が述べた。

[English Version]

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