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東京・巣鴨に集まった60~70代のOLDs(オールズ)は昨日(8日)安倍政権に対する抗議運動について、自民党の武藤貴也・衆院議員(36)は、SEALDsより利己的だとの思いを募らせている。

「若い人に比べ残された人生の少ない年配の人々なら、戦争に行っても構わないだろう」と武藤貴也は考えている。

OLDs (Otoshiyori for Liberal Democracy)
OLDs (Otoshiyori for Liberal Democracy)

「若者が戦争に行きたくないという、極端な自己中心的な考えは年配の人々に許さない思考法だ。」

「年配の人々が戦争に参加することは愛国心のためだけでなく、日本の経済にも好影響であり、高齢化社会の今、彼らが敵を殺しても、敵に殺されても、国のため好影響を与えると武藤貴也は密かに考えている。

「勿論、私は戦争に行きたい気持ちでいっぱいが、政治家として伝える仕事があるため、残念ながら戦争に行けない。」

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