コーヒー色をした水、アサヒから新発売

クリア・ミルクティーやクリア・ラテの成功を受け、アサヒはコーヒー色の水を新発売した。 会見の場でアサヒの秋吉浩二CEOは、新製品考案に6週間しかかからなかったと述べた。「その日3回目の会議でクリア・ラテの成功に浸っていた時に、コーヒー色をした水の案がでた」とコメントした。 その後3週間さらに朝から晩まで会議を行い、不透明で茶色の着色料を決定。 しかし茶色の水はオンラインで賛否を集めた。 Twitter上では、「水をコーヒーで薄めた味がする」「マジで頭がいい。水みたいだけど、不透明な茶色の水なんだ」「味も見た目もクソみたい」などのツイートが投稿された。 栄養素ゼロのコーヒー色をした水は、日本全国のコンビニで現在発売中。 翻訳: Yuki

サイバーセキュリティ担当桜田大臣「FAXしか使わない」

サイバーセキュリティ戦略本部担当大臣を兼任している桜田義孝オリンピック・パラリンピック担当大臣(68)は、衆院内閣委員会でFAXしか使ったことがないと発言した。 この事実は、パソコンに熟知しているか尋ねられた時に判明した。 桜田大臣は「えぇぇぇ。あぁぁぁ。知りません」と答えた。 さらに「パソコンは一度も使ったことはないが、最先端FAXのセキュリティーは熟知している」と続けた。 桜田大臣は五輪相でありつつも、運動したこともなく障がい者と会話したこともない。 桜田大臣は記者に対し「ダーツをしたことがある」と答えた。 2016年に失言担当大臣だった桜田議員は、慰安婦を「売春婦」と呼んでいるが、この分野に関しては専門知識を持っていると言われている。 桜田大臣は、通勤時にソフトコアの漫画を読んでいるためインターネットはいらないと主張する。 翻訳: Yuki Image: ABC

会社員、休日が長すぎて死亡

都内の会社員渡辺健司(33)さんが、休日が長すぎて6日目で死亡したことが分かった。 自宅で発見された遺体は、真っ白い壁をガン見していた。 警察は、遺体に外傷はなく、休み死が原因と発表した。 一方、渡邊さんの家族は、3日以上の休日を強要した会社に責任を求めている。 渡邊さんの母親は「最後に健司と話したときは、新しい趣味の睡眠に挑戦してみたいと嬉しそうに話していた。自由な時間を与えるなんて、会社は何を考えていたのか」と語った。 渡邊さんの家族は、会社に賠償を求める訴訟を起こすと発表した。

女性市長、夫が家事をするように台所に土俵を設置

土俵が女人禁制であることに疑問を投げかけている女性市長は28日(土)、女性の家事を禁止するために自宅の台所に土俵を設置することが分かった。 宝塚市の中川智子市長(70)は「今回は諦めない。夫が 作った懐石料理を食べれるのを楽しみにしている」と話した。 中川市長の夫は、料理以外にも死ぬまで皿洗いをすることになる。 市長は、今日から女性が中川家で土俵に入らないのは「差別ではなく伝統」であると語った。 さらに市長は「私の分には枝豆とわかめの酢の物 を忘れないように」と夫にくぎを刺した。 翻訳: Yuki Image: YouTube

会社員男性、自分の土産を食す

16日午後、小腹が空いた東京都港区の会社員男性が、同僚のために買ってきた土産を自ら食べたことが分かった。 中田洋二さん(39)は「1袋目の白い恋人を完食した後は、どうでもよくなっていた。1つだろうが2つだろうが変わりはしない」と証言した。 18袋入りの白い恋人の箱を午後3時に開封し、3時2分には2袋目に手を付けていた。 当初は、特定の人に対して買ったものではないと自分に言い聞かせていたが、心の底では凶悪行為を犯したことを認識していた。 「もう罪悪感に耐え切れない。中田家の名前に泥を塗った気持ちだ」と5袋目の袋を開けつつ言った。 最終的に白い恋人の大半を食べた中田さんは、罪の意識を和らげるために数人の同僚に余りを配った。 翻訳: Yuki Image: Flickr/Oxborrow

豊田真由子議員はハゲていない有権者にチラシを配る

豊田真由子衆議院議員は「騒ぎが沈静化するまで世間の目から逃れる」という病気から回復し、今週選挙活動を再び再開した。 豊田議員は埼玉県にある3つの駅を訪れ、選挙カーから降りて、メガホンを使いながら爆音で演説し、 ツルッパゲでない人たちだけにチラシを配った。 政治専門家によると、豊田氏は「毛髪のフサフサした人」をターゲットに今回は活動すると言う。 「髪のボリュームの多い国民にしかチラシを配っていなかった」と髪に見捨てられそうなサラリーマン、柴原弦太は言う。 さらに、「彼女の凄く近くまで歩いて寄ってみたら、見て見ぬ振りをされた。」と弦太は言う。 豊田議員は来週も様々な駅前で髪に恵まれている人達に演説するつもりだ。 Image: AsahiShimbun

鳥インフル感染拡大、楽天イヌワシも殺処分

毒性の強いH5型の高病原性鳥インフルエンザウイルスが検出され、感染拡大防止のため、養鶏場で飼育されていた東北楽天ゴールデンイーグル を含む約23万羽の鶏が殺処分された。 クラッチ(楽天イヌワシ)は勇敢に「俺は家禽じゃない!」と叫びながら、自衛隊員の激しい追跡から逃れようと宮城球場を走り回った。 恐ろしい光景を目撃した若いファンの一人はクラッチの最後の言葉である「俺まだ元気だ!曲がり球だってまだ中速度で投げられるよ!」を耳にした。 「彼はいいやつだった。最高の鳥だった」と楽天代弁者は述べた。 羽ではなく腕があることが楽天イヌワシにとって致命的であった。 「野球場の壁が近づくにつれて、腕を強くばたつかせていたが、ついには地面に押し付けられてしまった光景を一生忘れることはできない。」と見物人は言った。 「1センチさえ飛び上がらなかった。」 お正月まで無家禽のようには見えない動物で新たなマスコットを作成する予定だと楽天代弁者は述べた。 写真: Imagineer

OLDsはSEALDsより「利己的」、年上世代からこそ戦争にいくべき:武藤貴也

東京・巣鴨に集まった60~70代のOLDs(オールズ)は昨日(8日)安倍政権に対する抗議運動について、自民党の武藤貴也・衆院議員(36)は、SEALDsより利己的だとの思いを募らせている。 「若い人に比べ残された人生の少ない年配の人々なら、戦争に行っても構わないだろう」と武藤貴也は考えている。 「若者が戦争に行きたくないという、極端な自己中心的な考えは年配の人々に許さない思考法だ。」 「年配の人々が戦争に参加することは愛国心のためだけでなく、日本の経済にも好影響であり、高齢化社会の今、彼らが敵を殺しても、敵に殺されても、国のため好影響を与えると武藤貴也は密かに考えている。 「勿論、私は戦争に行きたい気持ちでいっぱいが、政治家として伝える仕事があるため、残念ながら戦争に行けない。」

AKB48低投票率の中、急進的な立候補者が勝利

AKB48選抜総選挙の関心が低い中、それほど人気でもないチームJのメンバーが当選した。 選挙の結果、新当選者はAKB48憲法に強引な解釈変更を提案し、衝撃的な結末を迎える見通しだ。 新リーダーは、より攻撃的な立場をとり、敵のアイドルグループから守るために、平和主義的憲章を改正するとした。 提示された「平和支援法」によれば、集団的自衛権によりE-Girlsなどの他の大人気アイドルグループと協力し、業界のバランスを脅かしている他の新アイドルグループを潰すことを認めることになる。 「戦争を拡大することで、平和をもたらす新法律である」とチームJの新当選者は述べた。 新リーダーは、多くのメンバーが攻撃的な戦略に反対しても、この急進的な法律を強行的に制定する予定だ。  

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