日曜日の夜、都内在住の男性が、妻のために夕食を作ったことが分かった。

松田良太(47才)は、同日午後5時を回ったころ空腹を感じた。

本人の証言によると、台所にある米袋をみて「炊飯器に入れてみようか」とひらめいたとのこと。

すでに同日の早い時間に、松田さんの妻が魚を購入しており、すでに夕飯の準備は完了していた。

「何が起きたのか全く分からない。自分が自分ではないようだった」と松田さんは供述した。

その日、洗われないで炊かれた米と生魚が松田家の食卓に並んだ。

訳:Yuki

Image: Flickr/DavidPrasad

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