宮内庁は6日、秋篠宮家の長女眞子さま(26)と法律事務所勤務の小室圭さん(26)の結婚を最低でも2年、または小室さんが自分にとって何が最善なのかを理解するまで延期すると発表した。

「昨年、婚約の内定を発表いたしましたが、私たちは、小室さんが自分の言葉で本音を話すには未熟であるとの判断に至りました。また10ヶ月では、全ての事務処理を行う時間的余裕がないことも認識するようになりました。」と宮内庁の加地隆治宮務主管は記者会見で、眞子さまの「お気持ち」の文書を音読した。

3月初旬に予定されていた一般の結納にあたる「納采(のうさい)の儀」も、オリンピックまで延期された。

宮内庁は、2020年まで延期すれば、国民は東京オリンピックに夢中になって婚約の事も忘れると確信している。

加地宮務主管は「日本選手団が100個の金メダルを獲得し、国別メダルランキングでも1位になれば、国民の皆様は田舎者の小室圭さんのことなど忘れるでしょう」と言った。

この先小室さんは、週刊誌によって様々なスキャンダルに巻き込まれることが見込まれる。

また、早い速度でトンネルを走らせる宮内庁お抱えの運転手の車に乗るのを避けるのが賢明だ。

翻訳:Yuki

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