自己中な男性は、国を犠牲にしてまでも、自身の奉仕の日々が終わりを迎えることを嬉しく思うと声明を発表した。

男性は記者会見で「85歳という年齢で引退させてもらえることを大変嬉しく思っている」と述べた。

男性は引退の理由として、心臓手術と前立腺癌の治療を受け、85歳になったことを挙げた。

「いや、それはないでしょ」と45歳の会社員男性は批判をした。

「その理由は十分じゃない。ただの言い訳。」とも言った。

国会は、昨年6月に男性が国への奉仕を放棄するために、1回限りの法律を制定した。

翻訳: Yuki
Image: AAP

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